沿革

会社の沿革のご紹介です
1960年 陸地写真株式会社(杉並区高円寺)設立
ゼロックス複合機を導入し、地籍図複図作成業務開始
1962年 地籍集成図作成業務開始
1964年 図上座標法による面積測定業務開始
1973年 社是・社訓を制定
1974年 地籍図保管庫「カダセット」、地籍図バインダー「カダファイル」販売開始
1979年 自動図化システム開発(集成図業務)
1983年 日経産業新聞社より「全国先端事業所百選」受賞
1984年 土地情報管理システム R-1 販売開始
1985年 社名を「国土情報開発株式会社」に変更。本社を東京都世田谷区に移転
土地情報管理システム K-2 販売開始
1986年 地籍調査事業の管理事業として、数値情報化業務開始
1990年 一筆地調査支援システム K-6 / K-7 販売開始
土地情報管理システム K-10 販売開始
1992年 土地情報総合システム K-15 / K-20 販売開始
1994年 羽田哲彦社長(現会長)が藍綬褒章を受章
1996年 全国の登記所に地図管理システム(UNIX版)導入
2001年 統合型土地情報システム K-100 シリーズ販売開始
羽田哲彦社長(現会長)が勲五等雙光旭日章を受章
2002年 ISO9001規格登録
2003年 羽田寛が社長に、羽田哲彦が会長に就任
2004年 ISO27001(ISMS)規格登録
全国の登記所に地図管理システム(Windows版)導入
2005年 西日本営業所(福岡市)を新設
リサーチ&ソリューション部を新設
2006年 統合型土地情報システム K-200 販売開始
2009年 KGS.Series 販売開始
2010年 創立50周年記念祝賀会開催
2011年 グループ制の導入
2012年 プライバシーマーク取得
2013年 グループ再編
Windows8/8.1対応 KGSリリース
2014年 プライバシーマーク更新
2015年 グループ再編